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windows10 3日目

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windows10 アップグレード」でwindows10ユーザーとなって3日目です。

心配していたトレードツールはどれも順調に動作しています。ちゃんと注文も約定しました。とはいっても確認できたのは、普段から使っているSBI証券の「HYPER SBI」とカブドットコム証券の「kabuステーション」と「365CFDナビゲータ」の3プログラムです。

せっかくですので、windows10の機能を重点的に利用しています。
この記事も「Microsoft Edge」で書いています。でも、これがなかなか手ごわい。

デフォルトの検索エンジンがbingになっているのはしょうがないとして、「お気に入り」にデフォルトでリンクがたくさん入っています。お気に入りじゃないものが。

デフォルトの検索エンジンは設定で簡単に変更できましたが、お気に入りの整理が大変なのです。

普通に考えると「お気に入りの整理」みたいなメニューがあって、そこでざっくりと削除できると思いますが、見つけられない。ヘルプで探そうにも、ヘルプをクリックすると何故か変更したはずのbingでの検索結果が現れます。

しょうがないから生ファイルを修正しようとしたら「よい子はそんなことしちゃいけません」って怒られるしまつ。結局こまめに消しましたよ。ちまちまと。

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windows10でwindows difenderが使い物になっているかもしれませんので、ウィルス対策ソフトとして常用している「avira free antivirus」をアンインストールして、しばらくwindows difenderで運用してみます。今のところ重くなったり、ファイアウォールでネットワーク機器が使えなくなったりというのはありません。

他に気になったのが、ファイルエクスプローラを開くとデフォルトで「クイックアクセス」なる項目を表示します。そしてその下にはmicrosoftのクラウドドライブ「OneDrive」です。

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エクスプローラを開くときは中身が見たいフォルダがあるからで、それは「クイックアクセス」でも「OneDrive」でもなかったりするわけです。

このままだと、エクスプローラを開いて、左画面を下にスクロールして見たいドライブを表示させてから右画面を操作するという二度手間になります。数を減らせばいいのかと思って消してみましたが、すぐに関係のないフォルダが表示されますので、意味がありませんでした。しょうがないから設定変更です。

「表示」タブの「オプション」を選択するか、「クイックアクセス」で右クリックして「オプション」を選択します。

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「フォルダーオプション」ウィンドウの「全般」タブで「エクスプローラで開く」を「PC」に設定します。「プライバシー」の「・・・クイックアクセスに追加する」のチェックはお好みで、「OK」ボタンをクリックします。



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デフォルトでPCが表示されるようになりました。



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本来は「クイックアクセス」を手なずけて使いこなすのが優良ユーザのあるべき姿なのでしょうが、それはおいおいということで。

windows10 2日目

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windows10 アップグレード」で無事windows10ユーザーとなりましたので、もう少し踏み込んでみます。

windows10を利用して大きく目を引くのが、スタートメニューです。windows8シリーズで不評だったスタート画面の改良系だといえます。うれしいことに、windows8.1で大幅に増えたスタートボタンの右クリックメニューは残っています。

タスクバー左にあるwindowsアイコンをクリックすると、表示されるのが上の画像です。以前のバージョンで使われていたスタートメニューを左側に、windows8シリーズのスタート画面を大幅に縮小して右側に表示しています。

スタートメニューが復活したことで、タスクバーに表示させる必要がないアイコンを消して、何となく並べ替えてみました。

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「すべてのアプリ」も復活していますので、デスクトップに配置していた「プログラム」のショートカットも不要です。「エクスプローラ」や「電源」が復活しているのはありがたいことです。

そして「設定」メニューです。「コントロールパネル」をタッチ操作しやすいように対応したといったところでしょうが、結構使いやすいのです。まだ細かい設定は今までの「コントロールパネル」へリンクされますが、完成度が上がれば「コントロールパネル」を開く機会が減りそうです。
少なくとも電話やメールで操作を伝えるときのハードルが大きく下がりそうです。

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windows10で新しく「Microsoft Edge」が追加されましたので、ついに「Internet Explorer」をあきらめたのかと思ったらそうでもないようです。まだIEは残っています。「Microsoft Edge」はWebにメモや落書きができることが大きな特徴となっています。「Microsoft Edge」の利用方法はきっといろいろな勇者が書いてくれると思います。

昨日のタッチパッドの設定でのエラーメッセージは21時ごろ出なくなりました。何かしら更新されたのだと思います。

windows10で今気になっているのは、タスクバーに表示してあるエクセルのアイコンを右クリックしたときに「最近使ったもの」が表示されなくなったことです。

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アップグレード直後は表示されていました。また、「メモ帳」では表示されます。

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ワードもダメです。細かいことだとお思いでしょうが、常用している身にとっては結構つらいことです。一時的な現象でそのうち治るのならいいのですが、このままだと★※ うにゃ?今わかりました。スタートメニューの「よく使うアプリ」のアプリの右に「>」が表示されているアプリは「最近使ったもの」が表示されるようです。これはもう少し調べてみて何かわかったらご報告します。

ということで、3日目に続きます。

windows10 アップグレード

windows10のアップグレードが始まりました。時間は大体ですので、ゆるめに参考にしてください。

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14:00 アップグレード開始→ファイルのコピー
14:45 1回目の再起動 30%→機能とドライバーをインストールしています
15:00 2回目の再起動 75%→設定を構成しています
15:20 3回目の再起動 100%→windows10のセットアップ
15:30 アップグレード終了

ここからwindows10で記入しています。

見た目ではタスクバーの色と、ウィンドウ枠の見かけが少し変わっています。

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HYPER SBIもデバイスドライバーもちゃんと動いています。ファンクションキーの2けた部分もタッチパッドも問題ありません。

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タスクバーの左にアイコンが4つ追加されています。左から「WebとWindowsを検索」「タスクビュー」「Microsoft Edge(IEのwin10版)」
一つ飛んで「ストア」です。

キャプチャ

「タスクビュー」ってのをクリックしてみました。何だか懐かしい気がします。試しに「windowsキー」を押しながら「TABキー」を押しても起動しました。

キャプチャ

ん?不評だったスタート画面はやめたみたいです。アプリのショートカットをデスクトップに置く必要もありません。

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今までスタート画面で立ち上げていたアプリが、一つのウィンドウとして立ち上がります。これなら許せますね。

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タッチパッドの設定を変更しようとしたら、拡張機能は互換性がありませんとのウィンドウが表示されました。でも普通に設定できています。

キャプチャ

2日目に続きます。

形あるものは必ず壊れる

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PCを操作するうえで、人とPCをつなぐ大切なインタフェースがキーボードとマウスとディスプレイです。
中でもキーボードとマウスは、自分に合った使い慣れたものでないと作業性に大きくかかわってきます。
それどころか腱鞘炎になりかねない。

ノートPCを使っていると、キーボードには慣れるしかないのですが、マウスは手になじんだものを使いたいものです。メインPCとサブPCで同じマウスを使っていれば、サブPCに移った時も外出先でも違和感がありません。

ということで、画像右の水色のマウスを愛用してきました。メインPCとサブPCと2台購入して使っていました。ところが、形あるものは必ず壊れます。特にマウスは消耗品です。調子が悪くなりました。

同じものをまた2台購入したいのですが、古い製品ですので、生産中止になっています。特徴はケーブを側面に巻き付けて、コネクタを底面に収納できることです。いろいろネットショップで探していたら真ん中のアイアンマンマウスを見つけました。ケーブルを側面に巻き付けてコネクタを底面に収納できるとあります。ひょっとしてタイアップ製品が売れ残っているのかもしれません。すぐに注文しました。でも製品説明ページをよく見るとどうやら少し違う。底面が違うのです。

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左が今までのマウスで、右がアイアンマンマウス。底面が違うだけならよかったのですが、届いて実際に使ってみるとクリックボタンがやたらと重いのです。非力なもきち♪は指がつりそうです。アイアンマン仕様なのかもしれません。

以前使っていたDELLのコード巻き取り式マウスが使いやすかったので、たまたま見つけたコード巻き取り式マウスも注文しました。

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これもやっぱりちょっと使いにくい。マウスやマウスパッドは単価が安いから、どうしてもメーカーが力を入れられないのはわかります。でも、もっとしっかりした値段をつけてもいいからしっかりした製品を入手したいと思ってしまいます。
ちなみにアイアンマンマウスは700円で巻き取り式マウスは680円でした。

新しいマウスが手に入ったので、古いマウス2台を分解して調子の良い部品を1台に集めて、残りの調子の悪い部品でもう1台組みなおしました。たまりにたまった埃をこまめに掃除したのが良かったのか、調子の良い部品はもちろん、調子の悪い部品を組み込んだ方も調子よく動いています。

ゲーマーさんの間で常識になっているマウスソール張替技があるようですので、分解で破損・変形したマウスソールを張り替えてみます。

名証 IR EXPO その4 特別講演2

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引き続き「名証 IR EXPOシリーズ」特別講演の続きです。

2007年8月にパリバショックが起こって、2008年9月のリーマンショックから世界的な金融危機につながりました。五月さんも勝てない時期が続いたとのことです。

それまで五月さんはデイトレードからスイングトレード程度の超短期投資を行っていましたが、それでは勝てなくなって、「安い株を買って長期に持つ」スタイルに方向転換したそうです。

安い株というと割安株に投資するバリュー投資を思い浮かべますが、五月さんは「バリューよりも成長性」を見るとのことでした。

そして長期で持つときに、人にすすめられて分散投資をしてみたそうです。でも、それでは儲けも分散してしまうから、五月さんには銘柄を絞った集中投資の方が向いていることがわかったそうです。

小型株を買って、10倍ぐらいになるのを狙っているとのことでした。

☆投資は長く続けるほど有利なゲーム

何か起こった時に、過去の経験からパターンをマスターしている人は対応できるけど、初めての経験だとなかなかうまく立ち回れません。

☆同じ情報を見ても、人によって考えることが違う

例えば、中国人の爆買いのニュースを見て、免税販売に力を入れているLAOXや、炊飯器メーカーの象印が伸びると考えられた人は利益を上げることができました。

☆マーケットでは機関投資家と戦ってはいけない!!

機関投資家はあらゆる情報を分析して膨大な資金をもって投資しています。そこに個人で戦いを挑んでも勝てません。
機関投資家は、資金量が莫大なために、時価総額が少ない銘柄にはなかなか仕掛けられません。ですから、まだ機関投資家が入っていなくて、これから機関投資家が入りそうな銘柄狙って買っているとのことです。

時価総額が少なくて有望な銘柄を、機関投資家が入れるレベルまで時価総額を押し上げるのが個人投資家の役割だとのことです。

決算のどこを見ていますか?

と聞かれたら「成長性と同業との比較」と答えるそうです。

今年5つの果実がなった木と、3つしか果実がならなかった木があると、5つの果実がなった木のほうがよく見えます。でも、昨年を見たときに、昨年10個の果実がなって今年5つに減った木と、昨年はまだ若葉だったのに今年3つの果実がなった木だったら、3つの果実の木のほうが良い木かもしれません。

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☆大きな粉飾は危ない

例えば東芝の今回の不適切な会計処理は、会社の規模から考えればそれほど大きくはありません。
でも、大きな粉飾決算があると、倒産につながる場合もあります。
その大きな粉飾決算を見抜く一つの手がかりは「利益が出ているはずなのに、営業キャッシュフローが大幅なマイナスはやばい!!」です。

☆わからないことはIR担当者に電話で聞く!!

個人投資家では、社長に直接話を聞くのは難しいけど、IR担当者は対応してくれるそうです。
IR資料などでわからないことがあったら、会社に直接電話して、IR担当者に聞くのが良いようです。

※以上、五月さんの特別講演を聞いてメモした内容です。できるだけ思い出して書いたつもりですが、もきち♪フィルターを通していますので、五月さんの意図とは違うところがあるかもしれません。投資は自己責任で。

windows10とデバイスドライバ

Windows 10無償アップグレードモデル」でデバイスドライバが対応しているか心配で、証券会社のトレードツールはまだ正式に対応を表明していないと書きました。

windows10のリリースが明後日に迫ってきましたので、念のためにGet Windows 10 アプリ(タスクバーに突如現れたウィンドウズマーク)を確認したところ、「このPCは互換性があります」との表示が出ていました。

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確か以前は予約しましたって表示だったはず。と思って「レポートの表示」をクリックすると、互換性チェックのウィンドウが表示されました。
「プリンターとその他のデバイス:互換性あり」で「アプリ:互換性のないアプリはありません」とのことです。

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実はアプリはある程度予想していました。windowsには「互換モードで実行」という奥の手があります。でも、いくつかのデバイスドライバはバージョンアップが必要だと思っていました。それが「互換性あり」です。まあ。windows10がリリースされればわかることですが、少し期待してしまいます。

名証 IR EXPO その3 特別講演

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ということで、引き続き「名証 IR EXPOシリーズ」です。
特別講演のメモ書きを清書しましたので、簡単に内容をまとめます。

講師は、資産を7年間で約2000倍に増やしたことで有名な五月さん(片山晃さん)です。

今までこういった場所での話は断ってきたとのお話でしたが、非常にわかりやすく具体的で、有益なお話でした。とても話慣れていないとは思えませんでした。

導入部では、投資の方法は人それぞれでいろいろなやり方で利益を上げられるのが投資で、投資手法に絶対はないというお話です。

五月さんは、「企業を研究して」「投資判断をして」「実践して」「結果を得ると」いうプロセス自体が好きで、投資自体が好きだとの話でした。投資は「目的」なのか、利益を上げるための「手段」なのかと問われると、五月さんは投資自体が「目的」だったとのことです。

その人にとっての「最適な投資手法」は、投資を始める前からある程度決まっているものではないか。
その人の性格や過ごしてきた環境である程度決まっているから、自分がどういった投資手法に向いているのか見極めて、居心地のいいやり方で勝っていくのがベストだとのことです。

「自分の失敗が最高の教科書」「勝ちに不思議の勝ちあり 負けに不思議の負けなし」です。投資手法が人それぞれなのですから、巷にあふれている投資本よりも自分の失敗のほうがよほど参考になります。

人は好きなことで生活するのが理想だけど、実際に好きなことを仕事として生活できる人は一握りです。例えば、音楽が好きでミュージシャンになりたいと思っても、演奏だけで食える人は一握りです。野球やサッカーも同じです。超一流じゃないと職業にできない。

でも、「株が好きなのは最大の才能」です。株式投資なら超一流になればとんでもないお金が得られますし、一流でなくても頑張れば生活できる。「マネタライズしやすい」との言葉を使われていました。

以上が導入部です。中身はその4に続きます。

※敏腕トレーダーさんは何かとネットで批判を浴びることが多いのですが、それによってこのような話を聞く機会が減るとしたら、もったいない話だと思います。

名証 IR EXPO その2

その1に続いて名証 IR EXPOです。

名証 IR EXPOは大きく分けて3つに分類できます。

1.上場企業のブース

各上場企業が、投資家に向けてIRを行うブースです。多くのブースでミニ説明会を開催したり、テーブルを用意して個別に担当者が説明を行っています。

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他の展示会と大きく違うところは、各ブースに「株価」や「配当金・配当利回り」や「PER・PBR」などが表示してあるところでしょうか。

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2.講演会やプレミアム説明会

証券会社を代表するようなアナリストや著名な投資家の講演会が行われています。もちろんこっそりと特別講演会も行われています。

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3.証券会社などの投資スクエアと参考出展

証券会社でも顧客獲得のチャンスですので、説明会やキャンペーンの告知などを行っています。中でも野村證券がミニ説明会を行っているときは、通路にまで人があふれていました。

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他には、ふるさと納税コーナーやNISAとか相続などの相談コーナーや株主優待展示コーナーなどの参考出展です。

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その3に続くかどうかは、持ち帰った資料を基に調べてみてからということで。

名証 IR EXPO その1

CCI20150725_00001.jpg名古屋証券取引所主催のIR EXPO2015に行ってきました。名古屋地域の投資家の熱気にちょっと圧倒されてきました。

このような投資家向けのイベントに参加するのは初めてです。

今まで新製品の展示会は何度も参加してきました。今までの展示会だと、名刺が大活躍していました。入場するのに名刺を出して、資料をもらったり説明を受けるにはブースごとに名刺を出して、担当の説明員が付いてってパターンです。名刺が切れるとややこしいから、箱ごと持参していました。

そのつもりでありったけの名刺を持って行ったのですが、拍子抜けするほど名刺を出す場面がない。軽いカルチャーショックを受けました。

今回の目的の一つに、「KabuBerryに参加してきました」で少しふれた「特別講演会」への参加がありました。何が特別ってIR EXPOのサイトからは参加申し込みも開催されることもわからないという特別な講演会なのです。

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勉強会とは比べ物にならないほど大きな会場です。参加者は約200名300名とのことでした。開演前の様子です。

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講演は野球や樹木のたとえ話をちりばめて、非常にわかりやすく、ためになるけど押しつけではない中身の濃い内容でした。すべてはご紹介できませんが、珍しく手書きのメモがありますので、雰囲気だけ察してください。(2015.7.26 清書しました)

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--字が汚くて読めないみょ

雰囲気だけ察してください。清書しました。

特別講演会以外はその2に続きます。

2015.07.26 動員数が約300名とのことですので修正しました。
2015.07.26 手書きメモを清書しました。

デバイスドライバ

Windows 10無償アップグレードモデル」でデバイスドライバに触れました。このデバイスドライバって、なじみがなくても、普段必ずお世話になっているものなのです。

例えばプリンタを購入すると、インストールCDとかが付いてきます。この中にはそのプリンタを使うためのソフトが入っています。その中にデバイスドライバが含まれています。プリンタなら購入時にセッティングしますのでユーザにもわかりやすいのですが、もともと組み込まれているデバイスはPCメーカーで組み込んできますので、ユーザが知らない間にデバイスドライバがインストールされています。

デバイスドライバは「デバイスマネージャー」で見ることができます。展開してみると「DRAM Controller」とか「ファン」とか「電源ボタン」とかのちゃんと動かないとちょっと困る記述もあります。

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基本的なデバイスドライバはOSに用意されています。でも、メーカー製PCには独自のハードウェが組み込まれていて、多くは独自のデバイスドライバをメーカーで用意しています。そして、アップデート用の仕組みを用意しています。

東芝だとこんな感じ。
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他のメーカでも同様のアップデート用常駐プログラムが用意されています。周辺機器でも同様の仕組みがあったりします。ソフトウェアでもバージョンアップを確認する常駐プログラムがありますので、常駐プログラムだらけになります。

普段はこまめに常駐を外してもいいのですが、たまには最新アップデートを確認して、「デバイスマネージャー」でエラーが出ていないか確認すると良いかもしれません。

プロフィール

もきち♪

Author:もきち♪
個人事業主ですが株式投資のほうが主体になっています。

投資スタイルは逆張りナンピン。チキンになりきれないひよこ投資家™でピヨピヨトレードです。

2007年に投資信託を始めて、2009年に国内株式の個別銘柄投資を始めました。

中小企業診断士(診断業務休止中)でオンライン情報処理技術者です。

ブログでは株式投資とコンピュータの話がメインになるかな?

きほんゆるめに。。。

【FISCOソーシャルレポーター】ってのに公認されました。


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