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相場関連データがダウンロードできるありがたいサイト シーズン2 その3

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図1:The Bureau of Labor Statistics アメリカ雇用統計

誰でも無料で相場関連データがダウンロードできるサイトをまとめています。


その2」で「S&P500 VIX指数」をダウンロードできるサイトを確認しました。

続いて、米雇用統計の発表結果のサイトです。

米雇用統計は「The Bureau of Labor Statistics (BLS:労働統計局)」で発表すぐに公表されています。

残念ながら、ダウンロードボタンはありませんが、コピペでエクセルなどの表計算ソフトに取り込めます。

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図2:エクセルにコピペしてちょっと加工


為替の4本値データをダウンロードできるサイトはいくつかあります。どのサイトでもいいのですが、特徴を押さえて使い分けることが必要なのかもしれません。

日足よりも短い足種は「FXStreet」が利用できます。5分足、15分足、1時間足、日足が250期間までダウンロードできます。

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図3:為替データのダウンロード

日足、週足、月足は例えば「セントラル短資FX」でダウンロード可能です。

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図4:セントラル短資FX データダウンロード(CSV)

ただし、為替データは口座を持っている証券会社の情報が充実しているかもしれません。もきち♪も実際には「マネックス証券」のトレードツール「トレードステーション」を使うことが多くなっています。




まだまだ誰でも無料で相場関連データがダウンロードできるありがたいサイトがありますので「その4」に続きます。

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もきち♪

Author:もきち♪
個人事業主ですが株式投資のほうが主体になっています。

投資スタイルは逆張りナンピン。チキンになりきれないひよこ投資家™でピヨピヨトレードです。

2007年に投資信託を始めて、2009年に国内株式の個別銘柄投資を始めました。

中小企業診断士(診断業務休止中)でオンライン情報処理技術者です。

ブログでは株式投資とコンピュータの話を中心に書いています。

きほんゆるめに。。。

【FISCOソーシャルレポーター】ってのに公認されました。


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