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ペイント3Dはペイントの代わりになるのか その5

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図1:メニューテキストの表示

ペイント3Dの使い方を確認しながら、ペイントの代わりになるのかを検証しています。


その4でファイル形式を確認しました。

ペイント3Dではメニューのピクトが分かりにくいのですが、メニューのテキストを表示させることができることがわかりました。

手順は単純。ペイント3D画面の右上にある「・・・」マークをクリックするだけ。

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図2:・・・

--みょ それだけ?

うん。それだけでわかりにくいピクトの悩みもあっさり解決です。今夜はぐっすり眠れます。


メニューのテキストが表示されればこっちのもんです。ペイントの代わりに使うには、ちょっとした図形が描画できないといけません。

そんなときも大丈夫です。見慣れないピクトの下に「2D図形」って文字が書かれています。クリックしてみます。

キャプチャ
図3:2D図形

右側メニューに2D図形要素が並んでいます。ここまでくるとペイントに似てきます。何だか図形が描画できる気がしてきました。


ということで、その6で描画と図形書式設定手順を確認していきます。

プロフィール

もきち♪

Author:もきち♪
個人事業主ですが株式投資のほうが主体になっています。

投資スタイルは逆張りナンピン。チキンになりきれないひよこ投資家™でピヨピヨトレードです。

2007年に投資信託を始めて、2009年に国内株式の個別銘柄投資を始めました。

中小企業診断士(診断業務休止中)でオンライン情報処理技術者です。

ブログでは株式投資とコンピュータの話を中心に書いています。

きほんゆるめに。。。

【FISCOソーシャルレポーター】ってのに公認されました。


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