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PowerPoint使ってますか?

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図1:娘のスマホコストダウンプロジェクトプレゼン資料

ということで、もきち♪とお嫁さんの貧民スマホへの移行は済みました。昨晩上の娘から、スマホ代金を安くしたいという電話相談がありました。上の娘は独立して遠くに住んでいます(T^T)


離れて住んでいますので、普段はなかなか顔を合わせられないのですが、来週東京で行われる甥の結婚式に一緒に出席します。その時までに調査して報告するようにという宿題が出ました。

--みょ 娘からの宿題って大変だみょ 手抜きはできないみょ

うん。全力でこなす必要があります。とはいっても、貧民スマホプロジェクトで一通りの調査は済んでいますから、キャンペーンの情報を調べて裏付け調査をして報告書を作成するという作業です。

ここで、どんなツールを使うのかという問題が出てきます。理想はパソコンでその場で公式サイトを開きながらということになりますが、甥の結婚式でパソコンを開いてというのはちょっとしんどい。時間の制約もあります。

現実的には報告書をプリントアウトして、一通り説明して、詳細は後日リモートでという流れになります。


まとめたいのは、価格などの表と、公式サイトへのトリガーと、ちょっとした計算表と、コメントというところです。

報告書をプリントアウトするというと、Microsoft Wordなどが一般的ですが、どうも苦手です。仕事でワードで納品というのも多いですからそれなりに使っていますが、図とか表とかを上手に扱えないのです。

という時に便利なのが、パワポです。Microsoft Power Pointってやつです。

画像を張り付けて、エクセルの表をコピペして、文字と簡単な図を書き込むというのは、OneNoteとPowerPointが便利です。自分で資料をまとめるだけならOneNoteを使うところですが、OneNoteはプリントが面倒です。


公式サイトへのトリガーはQRコードが便利です。相手がパソコンでアクセスするなら検索ワードが必要ですが、公式サイトならそのまま検索できますので、パソコン用トリガーは不要だと思っています。

--みょ QRコードを作るのは大変だみょ 四角をいっぱい書かないといけないみょ

いえ。URLからQRコードを作成するツールはたくさん公開されています。会員登録とかなしで、URLを打ち込むだけでQRコードを作成してくれるサイトもあります。

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図2:QRのススメ 無料版

QRコードもパワポなら好きな場所に貼り付けられます。


もきち♪は、MicrosoftOfficeの中で、自分で完結するときはExcelとOneNoteを使って、他の人に見せるには、PowerPointを使うことが多いのです。指定されたときには仕方がないからWordも使います。

ExcelやOneNoteで作っておけば、PowerPointやWordに貼り付けることも簡単です。逆に、Wordで表を作成したりすると、後始末が大変です。きっと。

簡単な図を描くのはパワポが便利です。他のオフィスツールでも図を描けますが、Microsoft Officeの中ではPower Pointが一番自由度が高いと思っています。

ということで、Power Pointでまとめて、ちょっとした小技を使ってプリントして上京しようと思っています。

それでもセルの結合が好き。~単なる愚痴?~

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図1:セルの結合と選択範囲で中央とセル位置で調整

エクセルで、表の体裁を整えるのに、セルの結合って便利です。表をおしゃれに仕上げるには必須の機能だと思っています。


ところが、この「セルの結合」ってのが嫌われている場合があるようです。

セルを結合すると、セルを操作するときにエラーが出るのが原因のようです。「ビジネスの場では使わないほうがいい」といった意見もあるようです。

確かに、セルを結合しているとセルの操作でエラーが出る場合はあります。もきち♪はセルの結合を多用しますので、エラーに遭遇する機会も多いのです。

でも、エラーが出たら結合を解除すればいいのです。

--みょ んでもいちいち解除するのは面倒だみょ

うん。一括して解除してしまえばいいのです。シートの左上、列見出し「A」の左、行見出し「1」の上をクリックしてシート全体を選択します。右クリックして「セルの書式設定」を選択して表示されたウィンドウの「配置」タブ「セルを結合する」のチェックを外します。

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図2:シート全体のセルの結合解除

結合を解除してセルの操作をしてから、必要ならもう一度結合すればいいのです。


--みょ んでも他の人が作ったシートだとどこが結合されていたかわからないみょ

うん。多分、ビジネスの場で嫌われるのはそこだと思います。でも、必要なところだけ結合すればいいのです。

一部分だけ修正するのなら一部分だけ結合を解除すればいいのですし、大幅に修正するのならそもそも元の表なんて気にする必要はないのです。心配ならバックアップを取っておけばいいのです。

--みょ んでも人が作ったシートを壊しちゃうかもしれないみょ

いえ。そもそも、他人が作ったデータに手を入れるということは、最後に手を入れた人間がすべての責任を持つべきなのです。人のデータに手を加えるというのはそういうことだと思います。


セルの結合を使わなくても、「選択範囲で中央」を使えば横位置は複数のセルの中央に配置することができます。でも、かえってわかりにくいかもしれません。

それに、あくまでも横位置だけです。縦位置で同様の機能はありません。もしも明示的にセルの結合が禁止されていたら使うしかありませんが、かえって扱いにくいと思っています。

スペースを入れたりして横位置を調整する方法もあります。でも、個人的には醜すぎると思っています。こんなシートを他人に見られたらとてもじゃないけど恥ずかしすぎます。


いやね。時々見かけるのです。セルの結合は使わないほうがいいって話。特にビジネスの場では使わないほうがいいって話。

でも、ビジネスの場こそセルの結合を使っておしゃれな表にする必要があると思っています。

これからもセルの結合を多用することになると思います。もしも他人がセルを結合したシートを修正することになっても、涼しい顔でさらにおしゃれな表に仕上げることが大切だと思っています。

※もきち♪個人の感想です。決して特定のサイトや思想を否定するものではありません。

日経平均VIの上昇と日経平均株価下落とリスクパリティ戦略の自動売買

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図1:日経平均株価とVI 日足6か月チャート

なんだか日経平均株価が下落しています。


図1のように、日経平均株価が下降を始めたときに日経平均VIが上昇して、一度落ち着いたかと思ったら、再度日経平均VIの上昇と日経平均株価の下降が続きました。

そもそも、VI(ボラティリティインデックス:Volatility Index)はオプション取引の値動きから投資家がこの先の値動きの大きさをどう見ているかを示す指数です。

つまり、日経平均VIが上昇するということは、日経平均オプション参加者がこの先の値動きが大きくなると予想しているということです。

--みょ 上下に荒れるの?

うん。上でも下でも値動きを予想しているということです。


ところが、実際にはVIが上昇すると下降する場合が大きのです。

--みょ 上昇しないの?

う~ん。上昇もありうると思いますが、下降のほうが断然多い。要因も考えられます。

大量の資金を動かす機関投資家は、特定の投資対象に依存することを嫌います。例えば、国内株式ばかりを保有していると株式全体が下がった時に大きな損失を抱えてしまいます。

そこで、国内株式と外国株式と債券といったように分散投資します。ただし、これも同額に分散したのでは、リスクの大きな株式の影響が大きくなってしまします。

そこで、リスクが同じようなバランスになるようにリスクに注目して投資割合を分散します。リスクパリティ戦略です。


機関投資家さんはいちいち人力で売買しません。もはやコンピュータによる自動売買です。

ここで、VIが上昇すると、リスクが上昇します。リスクを管理しているリスクパリティ戦略では特定の投資対象のリスクが上昇すると困るのです。勢いVIが上昇した対象の売りが入るわけです。

自動で。すかさず。下げ圧力になります。大量の資金を動かす機関投資家さんです。

図1を見ても上昇時にはVIが落ち着いていて、VIが上昇すると下げに転じるということになっています。この一因としてリスクパリティ戦略の自動売買があるのかもしれません。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その11

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図1:価格帯別出来高とローソク足

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その10でローソク足チャートの背景を透明にして不要な要素を非表示にしました。


まずは位置を合わせます。位置合わせをするのに、土台となる価格帯別出来高よりもローソク足チャートを小さめにしておくと楽に作業が進められます。

プロットエリア左上の位置を合わせていきます。

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図2:価格帯別出来高とローソク足チャート


続いてプロットエリアをぴったりと合わせていきます。今回は軸目盛がローソク足についていますので、横軸自体はゆるめでもいいようなものですが、プロットエリアの着色と目盛線がありますので、やはりぴったりと合わせないとみっともない。

--みょ 色がずれているとおしゃれじゃないみょ

うん。ずれていると照れちゃいます。

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図3:重ねた価格帯別出来高とローソク足チャート


最後にローソク足チャートの枠線を消して完成です。

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図4:枠線の消去


日経平均日足6か月チャート+価格帯別出来高が完成しました。

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図5:日経平均日足6か月チャート+価格帯別出来高

エクセルでローソク足チャートを描くと、他の要素を同時に表示できません。そこで、苦肉の策として背景を透明にしたほかのチャートを重ねる方式を使っています。

ところが、この別チャートの背景を透明にして重ねるという手法が使い勝手がいいのです。

--みょ んでもピッタリ合わせるのが面倒だみょ

うん。そこだけは玉に瑕ですが、エクセルのグラフでの自由度が飛躍的に向上します。

特に個人投資家としてはローソク足を描く頻度が高いと思いますので、マスターしておくと少し幸せになれると思っています。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その10

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図1:着色したローソク足

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その9でローソク足の軸目盛を調節して着色しました。


続いてグラフタイトルを記入します。今回は「日経平均日足6か月チャート+価格帯別出来高」と入力します。凡例は不要ですので消しておきます。

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図2:グラフタイトルの記入と凡例の非表示

--みょ 目盛線は?

うん。横軸目盛りに対応した目盛線があると少し見やすいので、残しておきます。


ローソク足チャートは価格帯別出来高に重ねたいので、背景を透明にします。

グラフエリアで右クリックして「グラフエリアの書式設定」を選択します。「塗りつぶし」を「塗りつぶし(単色)」に指定して、「透明度」を100%に指定します。続いて「枠線」を「線なし」に指定します。

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図3:グラフエリアの書式設定


次に、プロットエリアの枠線を追加します。

--みょ 必要なの?

いえ。別に要らないのですが、重ねるときのトンボ替わりに使います。後で消します。

グラフエリアの書式設定の「グラフのオプション」右の「▼」をクリックして「プロットエリア」を選択します。

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図4:プロットエリアの書式設定

「プロットエリアの書式設定」の「枠線」で「線(単色)」を選択して「色」を指定します。

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図5:プロットエリアの枠線を指定

例では「赤」を指定しました。


ローソク足チャートの準備が整いましたので、その11から価格帯別出来高グラフに重ねていきます。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その9

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図1:価格帯別出来高とローソク足チャート

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その8で価格帯別出来高グラフとローソク足チャートが準備できました。


縦軸は価格帯別出来高とローソク足チャートを完全に一致させますが、横軸は日付を使いたいので、ローソク足チャートの目盛りを使います。

ローソク足チャートの横軸はカレンダーの日付で並んでいますので、土日祝日で取引所がお休みの日は省いておきます。

--みょ 日付をいちいち省くのって大変そうだみょ

うん。要するに、4本値のデータがある行だけ表示するのです。横軸で右クリックして「軸の書式設定」を選択して、「軸のオプション」で「テキスト軸」を指定します。

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図2:軸の書式設定


お好みで陽線を赤、陰線を緑とかに着色します。着色するなら枠線を「線なし」にすると少しおしゃれになります。

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図3:ローソク足の着色


ローソクが着色できました。

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図4:ローソク足の着色

その10でもう少し仕上げて価格帯別出来高と重ねていきます。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その8

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図1:価格帯別出来高

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その7で価格帯別出来高グラフの体裁が整いました。


続いてローソク足チャートを準備します。

今回はその2でざっくりとローソク足チャートを作成してあります。

--みょ いらないと思って消しちゃったみょ

うん。残っていればそのまま使ってもいいですし、もう一度作ってもそれほどの手間ではありません。日付から終値までをすべて選択して、「挿入」タブの「すべてのグラフを表示」から「株価」を選択してローソク足を選択して「OK」ボタンをクリックです。

縦軸だけは価格帯別出来高に合わせて最小値を21,000、最大値を25,000に設定します。

その2で作成したものを使う場合には、価格帯別出来高よりも前面に移動する必要がありますので、グラフエリアで右クリックして「最前面へ移動」しておきます。

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図2:最前面へ移動


価格帯別出来高とローソク足チャートが準備できました。

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図3:価格帯別出来高とローソク足チャート

その9から重ねて仕上げていきます。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その7

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図1:日経平均日足6か月チャート+価格帯別出来高

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その6までで、ローソク足チャートと価格帯別出来高のグラフが作成できました。


その6で確認したように、今回は価格帯別出来高の横棒グラフの上にローソク足チャートを乗せることとします。

つまり、価格帯別出来高グラフを土台にして背景を透明にしたローソク足チャートを重ねるということです。

ということで、背景色を指定していきます。グラフ全体はグラフエリアで、横棒グラフが書かれている領域がプロットエリアです。

色は見やすければ何色でもいいのですが、この先の作業を考えると、グラフエリアとプロットエリアは色を変えておいたほうが楽です。


はじめはグラフエリアで右クリックして「塗りつぶし」の色を指定します。続いてプロットエリアで右クリックして同様に「塗りつぶし」色を指定します。

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図2:背景色の指定


今回は価格帯別出来高を土台にしますが、軸目盛は、図1のようにローソク足チャートの目盛りを利用します。

--みょ 価格帯別出来高は?

うん。縦軸はどちらも同じですが、横軸はローソク足チャートの日付目盛りを使いたいのです。

ということで、グラフタイトルと軸目盛はローソク足チャートのものを利用することとして価格帯別出来高のものは削除しておきます。

グラフエリアをクリックして、右上の「+」を選択します。表示された項目から軸目盛を示す「軸」、「グラフタイトル」、「目盛線」のチェックを外します。

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図3:グラフタイトルと軸目盛の非表示


価格帯別出来高グラフはここまでにして、その8からローソク足チャートを仕上げていきます。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その6

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図1:その5で集計した価格帯別出来高

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その5で価格帯別出来高を集計しました。


この集計表をグラフにしていきます。

データが入っている範囲。例では「R282」セルから「S303」セルまで選択します。ドラッグでもいいですし、「R282」を選択して「Shift」キーを押しながら「S303」を選択しても大丈夫です。

「挿入」タブのグラフ右下の「すべてのグラフを表示」を選択します。「グラフの挿入」ウィンドウで「すべてのグラフ」タブから「横棒」を選択して縦軸に価格帯、横軸に出来高を表示するグラフを選択して「OK」ボタンをクリックします。

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図2:グラフの挿入ウィンドウ


価格帯別出来高グラフが作成できました。このグラフとローソク足チャートとを重ねます。

--みょ 4本値があるんだから同時に表示させればいいみょ

うん。少なくとも今のエクセルではローソク足チャートにほかの要素は表示できないのです。ということで、例によって別のグラフにして背景を透明にして重ねるということになります。

--うにゃ? 背景を透明にするみょ

うん。ここでイメージしてみます。ローソク足チャートの上に価格帯別出来高を重ねると、ローソク足の上に横棒が重なってローソク足が隠れてしまいます。

--みょ 紛らわしそうだみょ

うん。そこで、価格帯別出来高の上にローソク足チャートを重ねることとします。


グラフが作成できて、重ねる方針も決まりましたので、その7からグラフを重ねていきます。

価格帯別出来高をエクセルでグラフにする その5

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図1:日経平均日足6か月チャート+価格帯別出来高

エクセルで価格帯別出来高を作成する方法を確認しています。その4でSUMIFS関数を使って価格帯別出来高を集計することとしました。


今回使用する4本値と出来高のデータは例によって「A1」セルから250営業日分の日付と4本値と出来高を入力して、半年以前の行(2行目から130行目まで)を非表示にしてあります。

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図2:ダウンロードして加工した4本値と出来高

--みょ 非表示にせずに消しちゃえばいいんだみょ

う~ん。そうなのですが、移動平均や一目均衡表を計算したくなった時にそのまま計算できるほうが嬉しいのです。非表示にしておけば75MAとかの移動平均も一目均衡表も計算できます。

ということで、今回は131行目から251行目までのデータを利用します。


以上を踏まえて「S283」セルに価格帯別出来高集計式を入力します。使用するのはSUMIFS関数です。書式はSUMIFS(合計対象範囲, 条件範囲 1, 条件 1, [条件範囲 2, 条件 2], ...)です。

合計対象範囲は出来高が入力されている「F131」セルから「F251」セルまでです。この範囲を固定して指定しますので、範囲を指定する絶対参照「$F$131:$F$251」となります。

条件範囲は今回終値を利用します。条件1で区切りの下限、条件2で上限を指定します。こちらも「,$E$131:$E$251」と絶対参照で範囲を指定します。

条件1で下限以上、条件2で上限未満を指定します。


例では、「S283」セルをクリックして、入力窓左の「f(x)」をクリックします。

「関数の引数」ウィンドウで「合計対象範囲」に対象の出来高を選択して「F4」キーを押して絶対参照とします。条件範囲も同様に選択したら「F4」キーを押して絶対参照とします。

「条件1」には「">="&R283」、「条件2」には「"<"&R284」を入力します。

計算式は「=SUMIFS($F$131:$F$251,$E$131:$E$251,">="&R283,$E$131:$E$251,"<"&R284)」となります。例と同じセル位置ならコピペでも大丈夫です。

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図3:関数の引数ウィンドウ

入力した「S283」セルをコピーして、「S284」から「S303」まで貼り付けます。

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図4:価格帯別出来高の集計


数字がそろいましたので、その6からチャートを作成していきます。

プロフィール

もきち♪

Author:もきち♪
個人事業主ですが株式投資のほうが主体になっています。

投資スタイルは逆張りナンピン。チキンになりきれないひよこ投資家™でピヨピヨトレードです。

2007年に投資信託を始めて、2009年に国内株式の個別銘柄投資を始めました。

中小企業診断士(診断業務休止中)でオンライン情報処理技術者です。

ブログでは株式投資とコンピュータの話を中心に書いています。

きほんゆるめに。。。

【FISCOソーシャルレポーター】ってのに公認されました。


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